なんで? の話。
- Sayuri Kusanagi

- 2024年1月26日
- 読了時間: 3分
寒いねぇ。
ブログ何書けば良いんだっけ〜とか思いつつ。
なんか世間はプライベートや、
普段見れないものが面白いんだと思うんだけど
良くも悪くも境がないので、期待はずれなブログだったらごめんなさい。笑
そんなわけで今日は
脳みそと作曲についてを話をします。笑
最近はいろんなヘビーなニュースが多いので、
やや疲れ気味になってしまう。
元々自分は、
"なぜだろう"
"ということは"
"もしこうなったら"
と、物事を膨らましがちなので、
良いことも悪いことも、
1つしか起きていないことから
何通りも想像をして1日終わることがある。笑
そんなとき私にとって、
心の安定になっているのは
子供に関わる仕事だったりする。
私にはちょっとしたクセがあり、
お分かりのように、それは
【疑問を持ちまくること】
だけどこれは、大人になると本当に..なんか...
めんどくさがられる要素だよね。笑
しかし、大人にとっては微妙なこのクセである
なんで?どうして?
と、考えることは、
子供達にとって当たり前のことであり
疑問を持つことや
想像することは
ごく自然なこと
と、教えてもらえるので
子供の関わる現場では本当に元気をもらう。
そしてこれ、
なんで?と思ったことに対する正確な答えが見つかる喜びより
A:なんで?
B:それはね、
のキャッチボールが成り立つことが重要だと気づく。
さて、ここに結びつく作曲ばなし。
そう。
私はその脳内キャッチボールを、曲にしてアウトプットしないと死にそうなんだ。笑
言うなれば、作曲はキャッチボールの距離を適正に保ち体力を維持するためという感じ。笑笑
(私の意味不明さ、ついて来れていますか?笑)
無限に詞とメロディが溢れてくるので、基本的に思ったことをその場で歌にしてしまいそうなので、羞恥心に制御されている。笑
この病的な脳みその忙しさを救ってくれる
最高のミュージシャン仲間たちには本当にいつも感謝。
素敵なミュージシャンは周りにたくさんいるけど、ひとまずコレ。今後たくさん出てくる

ギタリストの牧元芳朗と
inspi+(いんすぴぷらす)
という、制作チームを組んだのはコロナ禍で、
自分のやりたいことやらないとダメだ‼️
と、奮起してチームを組んだ。
芳朗は、やや同じ傾向があり
"なんでだろう"系なので、
私が頭をうねらせていることに
違和感を感じないのがナイスチームメイト。笑
「え、芳朗もなんでだろう系なのに違和感を持たないの?」
って思うかもだけど、
中盤にも書いたように
めんどくさいと感じずに
キャッチボールができるということがポイント。
で、そんなinspi+がリリースした
【Why Why Loop】
という曲があり、これはまさに
私の脳みその忙しさを曲にしたもの。
ちなみにこのジャケット。
岩なんです。本物の岩の表面。
色味はやや加工しましたが、ほぼ変わらず
この美しい波を打つような姿に驚き
なんでこんなふうになるんだろう?!
って思ってピッタリだったのでジャケットにしました。笑
是非、私の脳内を見て欲しい。。笑
テツ&トモさん
にも、いつか聴いてほしいな。笑





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